一度使うと手放せない!人気の「電動野菜スライサー」おすすめ5選

一度使うと手放せない!人気の「電動野菜スライサー」おすすめ5選

キッチン家電, ミキサー

料理が得意な人もそうじゃない人でも、野菜のカットは大変な重労働ですよね。

そんな時に、みじん切りや千切りがラクに、しかもキレイにカットできるのが「電動野菜スライサー」です。

今回は、一度使うと手放せなくなる!人気の電動野菜スライサーのおすすめ商品をご紹介します。

5種の替刃でカット思いのまま「ティファール フレッシュエクスプレス」

おすすめ電動野菜スライサー1
5種類のドラム(替刃)が、料理に合わせて野菜をお好みの形にカットします。

面倒な野菜カットも、この「フレッシュエクスプレス」であっという間にできますね。野菜の千切りやスライス、波型カットのほか、ナッツを砕いたりチーズを削ることもきるから、料理の下ごしらえが楽しくなりますよ。

ドラムをセットしたら、野菜を入れながらスイッチを入れるだけでOK!使い方もカンタンで助かりますね。食卓でカットしながらお皿に直接盛り付けられて、コンパクトに収納できるのもGOOD。

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均一に切れる神技スライサー「イワタニ あっとスライス」

おすすめ電動野菜スライサー2
玉ねぎのスライスやキャベツの千切りなど、野菜を細く切るのはひと苦労ですよね。

名前の通り、あっという間に野菜をスライスできる電動スライサーだから、とにかく野菜のカットが楽ちんです。5種類のプレートを替えれば、せん切りもスライスも思いのまま。リンゴや大根のすりおろしのほか、かき氷プレートでかき氷だってできちゃいます。

手切りと違い、均一な厚さにきれいにカットできるのも魅力。カットされた野菜は受け容器に落ちるので、まな板やお皿も汚さないで済みますね。

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30秒でたまねぎ1個がみじん切りに「フィリップス マルチチョッパー」

おすすめ電動野菜スライサー3
ハンバーグを作る時、玉ねぎのみじん切りを作らないといけないけど、思わずため息…。でも大丈夫!このマシンなら、たまねぎ1個分のみじん切りがたったの30秒でできるのです。

野菜の水分が多く残る様に設計されているので、刻んだ野菜はシャキシャキ!今流行のチョップドサラダにも使えますね。

フードプロセッサー用ブレード(刃)に替えれば、ブレードの押し方によって刻む、混ぜる、ミンチの3役をこなし、ハンバーグのタネやパン粉作りにも使えます。

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スライスとすりつぶし機能が両立「KitchenPRO 電動スライサー」

おすすめ電動野菜スライサー4
5種類のスライスブレードで、千切りや厚みの違うスライスが簡単にできます。回転盤を付け替えれば、野菜のスライスだけでなく、凍らせた果物をすりつぶしてフローズンデザートもできちゃいます。

イチゴ、バナナ、リンゴなどを凍らせて投入口に入れたら、すりつぶしスタート!糖分や脂肪分ナシのヘルシーフルーツシャーベットが手軽に作れます。また凍らせた野菜をすりつぶせば、ポタージュや離乳食などもできますよ。

投入口やブレードはサッと洗浄でき、食洗機対応でお手入れもラクラク。

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チーズも野菜もシュレッドできる「Professional SaladShooter」

おすすめ電動野菜スライサー5
シュレッダーと聞くと、あの紙を裁断するシュレッダーが思い浮かびませんか?こちらはまさに、野菜もチーズもシュレッダーで細かく刻んだようにカットできるマシンなのです。

ハンドルが付いているので、野菜やチーズをカットしながら直接料理にかけることができ、食卓・キッチンと場所を選ばずに使えます。

シュレッドしたチーズはピザやグラタンなどのグリル料理はもちろん、サラダやスープなどのトッピングにもどうぞ。シュレッドチーズをカリカリに焼いて作る、チーズクリスプも楽しめますよ。

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電動野菜スライサーで手間を削減!

野菜はそのまま食べるよりも、切るなどの下ごしらえをして調理することがほとんどですよね。

野菜の切り方は実にさまざまで手間がかかりますから、電動スライサーはとても心強いキッチンツールですね。

作る料理に合わせて、ご自分に合ったスライサーを見つけてくださいね。

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投稿:きっちんmotto